中国政府の日本留学注意喚起から約1カ月が経過し、
交換留学や国費留学を中心に、中止や延期の事例が報告されています。
特に、中国人留学生の割合が高い大学では、
2026年春入学や大学院進学への影響が懸念されており、定員確保や研究室運営に打撃が生じる可能性が高い状況です。
お母さんは、
(*^-^)ヘ_/
留学生(中国人だけではない)が多い大学がどこなのか?
そこに、息子の受験校が入っているのか?
について、調べてみました。

2022年の情報ではありますが…
一番多い大学は、
①留学生数5,500人で、早稲田大学
②留学生4,658人で、東京大学
③留学生3,027人で、立命館大学
④留学生2,844人で、京都大学
⑤留学生2,712人で、大阪大学
⑥留学生2,662人で、立命館アジア太平洋大学
⑦留学生2,526人で、九州大学
⑧留学生2,342人で、筑波大学
⑨留学生2,334人で、日本経済大学(私立)
⑩留学生2,146人で、慶應義塾大学
⑪留学生2,145人で、東北大学
⑫留学生2,140人で、名古屋大学
⑬留学生2,116人で、北海道大学
⑭留学生1,854人で、東京工業大学
⑮留学生1,729人で、広島大学
⑯留学生1,712人で、東洋大学
⑰留学生1,708人で、日本大学
⑱留学生1,688人で、京都情報大学院大学(私立)
⑲留学生1,669人で、東京福祉大学(私立)
⑳留学生1,610人で、東海大学
㉑留学生1,568人で、明治大学
㉒留学生1,516人で、上智大学
㉓留学生1,395人で、東京国際大学(私立)
㉔留学生1,356人で、拓殖大学
㉕留学生1,290人で、神戸大学
㉖留学生1,246人で、同志社大学
㉗留学生1,228人で、関西大学
㉘留学生1,207人で、京都精華大学(私立)
㉙留学生1,152人で、帝京大学
㉚留学生1,126人で、法政大学
ニュースでは、
北海道大学や名古屋大学や立命館大学に、留学中止の連絡が入っていると言うのです。
Σ( ̄ロ ̄lll)
「息子の受験校が、ランキングにもろ入っているわ。
中国からの留学生が減るということは…
定員を埋めるために、日本人の合格者を増やすしかないということだから…
これは…」
( ̄∇ ̄*)ゞ
「上野からパンダがいなくなって、本当、寂しいわね~」
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