東大に中国人留学生が爆増する中、
200人以上の留学生を斡旋している中国系業者の経営に深く関与しているのが、東大現役職員だったというニュースがありました。
この業者は、SNSに多数の合格者を掲載しており、実在する東大生との照合も済んでいます。
さらに、過去に不正受験業者との関係もあるようで、不正入学の可能性も示唆されています。
現在、東大の学生29000人のうち、3500人が中国人留学生なのだそうです。
ネット民は言います。
(・∀・)←ネット民
「で、毎月18万円ももらっているんだろ?」
(・∀・)←ネット民
「他の国立でも、やってない?これ。」
さらには、こんな書き込みをするネット民まで現れました。
(・∀・)←ネット民
「知人の娘が埼玉県志木市の偏差値47位の高校に通っていて、
『なんと東大合格が2人も出た!しかも2人共中国人!』
と言っていた。明らかにおかしい。」

息子が先日、共通テストが目標に届かなかったときに受ける大学の話をしていました。
国公立大学ですら、簡単な面接と筆記だけで入学できるのが、外国人枠なのだそうです。
そこにうまくねじ込む業者がいるようです。
彼らは不況の自国から、日本の上位大学に学歴ロンダリングして、日本で就職をするのだそうです。
(・∀・)←母
「うちの息子の国立大学の枠が減ってしまうじゃない!
なんとしても、日本人受験生の枠を守らないと!」
そのとき、主人が期日前投票に行こうとしていました。
(*´ω`*)←主人
「お父さん、◯憲民主党に入れてこよかな。」
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻←母
「ちょっと、待って!
野田さん、外国人と共生するとか言ってなかった?」
(;´Д`)ハァハァ←主人
「え…そんなこと、言ってたかな…」
(#・∀・)←母
「外国人問題を公約に掲げているところに入れてちょうだい!」
受験生の親として、息子の日本人枠を守るのは、当然のことです。
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