ハーバード大学医学部、遺体安置所の管理者が、臓器、脳、皮膚、手、顔、解剖された頭部などの遺体の一部を盗み、闇市場で売っていたことを認めました。
Σ(´∀`;)←母
「…!!」

ネット民の意見はこうです。
(・∀・)←ネット民
「だって、留学生の30%が中国人…」
(・∀・)←ネット民
「そりゃトランプさんも助成金打ち切るわ。
留学生の受け入れ認定取り消しも、ビザ取り消しも当然だよね。
まさか東大に臓器密売組織を移動するつもりですか?」
ネット民が英語のニュースを訳してくれた続報がこれです。
遺体安置所を管理していた元責任者セドリック・ロッジ(55歳)は、2018年頃から2023年3月初旬頃までの間、大学に知らせることも、許可を得ることもなく、安置所から遺体を盗んで自宅へ発送して販売
ロッジは妻デニース(63)と共謀。
(・∀・)←ネット民
「似たようなこと、東大でやろうとしてない?」
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