中国人留学生の間で、“カンニング業者”が暗躍しているそうです。
中国人業者は、
(・∀・)←カンニング業者
「弊社はMARCHをはじめ、多くの大学の教授たちと契約を結んでおり、独自の“合格枠”を持っています。
一部の国立大学も対応できますが、東京大学には合格枠を持っていません。
京都大学の場合は成功率70%です。
大学側に提出する書類はこちらで作成します。面接もあらかじめ質問される内容を教授から教えてもらっているので、学生は弊社が用意した返答を暗記するだけで大丈夫ですよ?」
(・∀・)←カンニング業者
「MARCHの場合は25万元(約500万円)、早慶は30万元(約600万円)で我々が用意している合格枠を買うことができます。

さらに、JLPT(日本語能力試験)やEJU(日本留学試験)での替え玉受験や不正受験も提供しており、スマートウォッチやマイクロイヤホンを使い、試験中に解答を送信する手口が紹介されたそうです。
替え玉の際には、AIで顔写真を合成した受験票を使うそうです。
業者は言います。
(・∀・)←カンニング業者
「不正対策が緩い日本では一度も失敗したことがない」
東京や上海にある“指定会場”で安全に実施できると豪語したそうです。</p
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