視聴者さんから、こんなコメントいただきました。
(*´ω`*)←視聴者さん
「いつも楽しく見させていただいてます。」
(☞゚ヮ゚)☞←母
「ありがとうございます!」
(*´ω`*)←視聴者さん
「ぜひ、鈴木様の京都女子としての
ノートルダム女子大の件、ご考察お聞きしたいです。」
ダム女のことですね?わかりました!ダム女の動画、作らせていただきます。

(☞゚ヮ゚)☞
ダム女は、京都随一のお嬢さま学校です。
ママ友に一人、母の母親のお友達のお子さんに一人、卒業生がいます。
いずれも大金持ちのお嬢さんでした。
ダム女は昔から、小学校もあり、京都の本当のお嬢さまが通う学校でした。
斎王代になるには、家柄とコネとお金が1千万円ほど必要なのだそうです。知らんけど…
同女の人もたまにはなりましたが、斎王代はダム女が一番多かったように思います。
注意が必要なのは、
全国高校学歴厨botさん調べの
2024年度国公立医学部トップ10(女子校)で、5位のダムは、広島のノートルダム聖心です。京都のダム女ではありません。
そして、お母さんが昔、京都でJKをしていたときに、
一番イケてたのが、平安女学院(平女)でした。
次が、京都女子(京女)で、一番ダサいのが同志社女子(同女)でした。
ダム女は、別枠で。
本当は美人が多かったのに、制服が茶色であったため、美人と気づかれないことが多かったようです。
ダム女に続く坂はゴキブリ坂と呼ばれており、
朝夕、茶色い上品な制服で、みんながカサカサと登っていました。
実は、お母さんもダム女を受けていたのです。
中学受験のときのことです。
1日に同女の筆記試験、2日は同女の面接と受けた後、
3日はゴキブリ坂を登ってダム女の筆記試験、4日はダム女の面接…
と受けました。
同女の友人にも、3日4日はダム女を受けていた人が多かったように思います。
つまりお母さんは、同女でなかったら、ダム女に通っていたかもしれないわけです。
大学もダム女大に通っていたかもしれないので、他人事ではありません。
小学校と中高は今も名門なので、これからもがんばってほしいです!!
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