友人の子供さんが、国公立の外国語大学のマイナー言語?に進学しました。
( ・ω・)
「男女比率はどんなもんなの?」
(* ̄∇ ̄)ノ←外大ママ
「男:女は、3:7かな。
勉強が大変でさ〜
バイトもできない状態なんだよね!」
(´・ω・`)←違うママ
「え?バイトはさせなさいよ!」
(; ・`ω・´)←外大ママ
「いや、勉強しないと留年しちゃうんだよ!
今年も、40人中7人も留年したんだよ!
バイトなんてさせてられないよ。」
( ・ω・)( ・ω・)
「それは、勉強優先ね。」
(* ̄∇ ̄*)←外大ママ
「うちの子も、2年生から留学することになったのよ〜」
(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)
「あら、いいじゃな〜い。
で、どこの国に…」
(* ̄∇ ̄*)←外大ママ
「◯◯◯◯に。」
(・∀・)(・∀・)(・∀・)
「え…その国、大丈夫?」
(; ・`ω・´)←外大ママ
「学内で選考があってね?
教授の面接を勝ち抜いて、今いる国公立の学費だけで、向こうの学校に1年間通わせてもらえるのよ〜」
(; ・`ω・´)←母
「◯◯ちゃんは、この後、外務省に入るかもしれないわね?」
( ̄∇ ̄*)ゞ←外大ママ
「それはないわよ〜」

昔、母の友人にも国立外大から、領事館でバイトしていたような人がいました。
(* ̄∇ ̄)ノ←国立の外大
「外大の掲示板にはね?
常に大使館や領事館からバイトの募集があるの。
で、私も領事館のバイトに応募したのよ。
そうしたら、見事に受かってさ。
その国に飛んで、現地の領事館で2年間、休学しながら働いたのよ~」
( ・ω・)←母
「領事館って、どんな仕事をするの?」
(ーωー)←国立の外大
「あー、クソみたいな仕事もあったわよ?」
(・∀・)←母
「え…」
(ーωー)←国立の外大
「国会議員が来るんだよ。その国に、外遊で。」
( ・ω・)←母
「あー、まあ、来るだろうね。」
(ーωー)←国立の外大
「今はわからないけれど、当時、国会議員のお土産代も税金で出たみたいなんだよね?」
(・∀・)←母
「え…」
(ーωー)←国立の外大
「高級ブランドで、
『ここからここまで全部下さい!』って、その国の言語で、私が言わされるんだよ。」
(・∀・)←母
「え…」
(・∀・)←国立の外大
「それで、私は領事館をやめました。」
(¬_¬)←母
「その先生は…
選挙区の後援会の人に、そのお土産を
配り歩いたのかしら?」
外大生の学生生活は、いろいろ大変そうです。
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