この度、東京大学が新学部を設けることになりました。
文理融合型の学部で、学部4年と大学院修士1年のあわせて5年間の一貫教育です。
学部長には、外国人の教授が就任し、授業は全て英語で行われ、定員100人のうち半数は海外の留学生を想定しています。
学生の選抜は現在の筆記試験とは別の形の試験を行い、9月の秋入学を導入するということです。

Xにはこんな意見がありました。
(; ・`ω・´)←X民
『外国人学生を入れると一人42万円の補助金が出ると言われているが、それが目的?』
(; ・`ω・´)←X民
『博士課程には、国籍を問わず最大年290万の助成金を国がだしている。何故、日本人だけにしないのか。』
( ・ω・)←X民
『東大の学部における外国人留学生の割合は2%とありますが、
大学院における留学生の割合は全体の40%程度
その留学生に占める中国人の割合は65%以上ですよね』
(☞゚ヮ゚)☞←X民
『東大はもう、東京国際大学に名前を変えて、Fランになったらいい。』
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